株式会社ライフィ

至誠にして動かざるものは、いまだこれ有らざるなり

生命保険の営業は、なんかよく解らないけど、だまさせそう、
丸め込まれそうとのイメージをお客様に与えています。

昨今の偽装問題に代表されるように、儲けだけ考えている
営業マンは保険業界以外にもいます。

「至誠にして動かざるものは、いまだこれ有らざるなり」

幕末の教育者、松下村塾の吉田松陰が孟子の言葉を引用し、
弟子たちに伝えたとされています。

「最高の誠実さをもって対すれば、動かすことができないものは何もない!」
という意味らしいです。

生命保険総合代理店として、当社はこの姿勢でお客様の持つ
保険営業に対する不安感を取り除き、保険の本当のすばらしさを
世に広めていく所存です。

熱意と誠実さをこつこつと、継続的な小さな積み重ねが、
最後にお客様の支持を得られることを信じて。

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