株式会社ライフィ

保険は財務です!part2(法人編)

弊社・法人営業部のコンセプトは「企業にとって保険は財務」です。

保険はすばらしい金融商品です。

会社の抱える負えないリスクをヘッジし、
将来、確定数値で含み資産になり、
ファイナンスの道具となり、
金融機関から見れば不動産よりも価値の高い担保となり、
税制的に優遇され、含み資産・含み損の構築の道具ともなります。

なのに、このすばらしい機能を最大限に活用している経営者の方は極々少数です。
これは残念ながら販売側に責任があるのでは?といつも思います。

法人向けに保険を販売する時に私が重要だと思うことは

1)決算書がわかる。
2)ファイナンスの知識がある。(直接・間接を問わず)
3)経営者の抱える根本的問題を理解できる。
4)当然、保険の知識がある。

この4つです。

私が常に心がけていることは経営者の話をよく聞き、
3年後、5年後、10年後のビジョンとそれに至るまでの不安を
共有した上で解決策をご提案するようにしています。

100社あれば100通りのご提案をしなくてはなりません。
初対面でご提案書が提出されることなど、ありえるはずが無いのです。

よく言われることは「御社は保険屋さんじゃないですね」と。

当社はお客様の発展を願い、その解決策を提案し寄与することが目的です。
そのための道具として保険とファイナンスを活用しているわけです。

大工さんを「材木屋さん」「クギ屋さん」と呼びません。
すなわち、当社も「保険とファイナンス」を道具としたコンサルタントとなります。

経営者のお悩み・問題を解決し「ありがとう」と言われるすばらしい職業です。

経営者の皆様、面白半分でもかまいませんので、一度お会いしませんか?
「ありがとう」と言って頂けるよう、御社に合った最善のご提案をさせていただきます。

 

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