株式会社ライフィ

年金を確実にもらう方法

年金を確実にもらう方法』


阿部首相の対応

2005年度の内閣府の試算によれば、傷害を通じた受益と負担の関係は、

1943年以前に生まれた方は「4875万円の得
1984年以後に生まれた方は「4585万円の損

(出展:経団連「希望の国、日本」P57~P58)

・・・でも、今年発覚した5000万件や1400万件問題の発覚前の試算です(><)
将来自分が受け取る年金がいくらなのか?またまた法改正があったりして

受け取り金額が合法的に減らされることでしょう。

正確に知っている人は日本に皆無なのでしょうね。

ちなみに金融庁は平成16年に民間生命保険会社の変額年金保険について、

損害準備金の増額等、厳しい条件をつけています。

政府と民間、どっちが安心なのでしょうか?

長生きがリスクになります。「自分の老後は自分で守る!」

 

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